セミナープログラム

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オリジナル商品開発ビジネスステージインバウンドマーケットEXPO/地域観光振興セミナー

ホスピタリティデザインセミナー

会  場 東5ホール特設会場
聴講者席 約160席

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

※表を左右にスクロールしてご覧ください。

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:30

10:50

インバウンド観光客に刺さる、
和素材インテリア活用事例について

あたらしきもの京都

ホテルデザインを進化させる革新的なプロダクト/
世界の人々が求めるニューノーマルな窓辺

ノーマンジャパン

これからの分散型(ヴィレッジ型)宿泊施設について

船場/デベロップ

11:10

11:50

主催:国際観光施設協会

立誠ガーデン ヒューリック京都
ザ・ゲートホテル京都高瀬川
byHULIC

竹中工務店 設計部 グループリーダー

中村 圭祐

主催:国際観光施設協会

ROKU KYOTO,LXR Hotels & Resorts

東急設計コンサルタント 建築設計本部
第一設計室 室長

佐藤 盛信

第一設計室

北村 岳大

主催:国際観光施設協会

アロフト東京銀座

三菱地所設計

多田 直人

W Design International

中山 朝生

主催:国際観光施設協会

ホテルオークラ京都 岡崎別邸

三菱地所設計 アーキテクト

宿利 隆

乃村工藝社 RENS クリエイティブディレクター

松浦 竜太郎

12:30

12:50

お見せします!
宿泊施設のリニューアル実例

住友林業ホームテック

場所にとらわれないウエルネス:
客室で行うワークアウト等、海外の様々なウエルネス導入事例をご紹介

PRECOR

GOOD NATURE HOTEL KYOTO
世界初WELL認証取得のサステナブルホテルの挑戦

NEMOHAMO/RAU/SIZEN TO OZEN

海外デザイナーとの共創による伝統工芸のインテリア商品開発事例について

INSPIRATION OF KYOTO

13:30

14:10

主催:国際観光施設協会

ホテルグランバッハ東京銀座

鹿島建設 建築設計本部

足立 太一

240design studio デザイナー

渡部 由紀子

主催:国際観光施設協会

THE HIRAMATSU 軽井沢 御代田

ひらまつ 代表取締役CEO

遠藤 久

上席執行役員 マーケティング部長

植杉 かおり

三井デザインテック デザインディレクター

堀内 健人

チーフデザイナー

岩畑 奈生子

主催:国際観光施設協会

〈ハイブリッド厨房実証実験・宿泊施設の気候変動対策〉

国際観光施設協会 エコ・小委員会 

佐々山 茂/畑 治

大阪屋ひいなの湯 調理長

赤間 博斗

主催:国際観光施設協会

ホテルインディゴ犬山有楽苑
Hotel Indigo Inuyama
Urakuen Garden

観光企画設計社 建築設計部 部長

中嶋 健吉

インテリア設計部 部長 

小田原 由佳

ハーシュ ベドナー アソシエイツ シニアデザイナー

太田 登

14:50

15:30

主催:国際観光施設協会

東山ニセコビレッジ
リッツカールトン・リザーブ

清水建設 設計本部 グループ長

石谷 貴行/清水 壮輔

主催:国際観光施設協会

ソラリア西鉄ホテル札幌

竹中工務店 設計部 グループリーダー

高嶋 一穂

主催:国際観光施設協会 主催者記念講演

「ホスピタリティで解く観光施設の未来
~SDGsを踏まえて~」(仮)

国際観光施設協会 副会長

涌井 史郎

主催:国際観光施設協会

ラグジュアリーホテルにおけるPA(調達)

イリア 執行役員

鳥羽 順子

ホスピタリティソリューション部 部長

奥津 茂

16:10

16:50

主催:国際観光施設協会

HOTEL THE MITSUI KYOTO

三井不動産 ホテル・リゾート本部

佐々木 大也

清水建設 設計本部 設計長

末森 憲義

主催:国際観光施設協会

ラッフルズ・バリ
渓谷と海岸 バリ島の自然に満たされた高級ビラ・リゾート

鹿島建設 海外事業本部 開発部 部長

土山 洋一

建築設計本部 グループリーダー

冨士大 健司

主催:国際観光施設協会

「北海道を感じる」地産地消による高層ハイブリッド木造ホテル
ザ・ロイヤルパーク キャンバス札幌大通公園

三菱地所設計 デザイナー 

緒方 祐磨

乃村工藝社 チーフデザイナー

石井 直子

トレンドセミナー

会  場 東4ホール特設会場
聴講者席 約160席

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

※表を左右にスクロールしてご覧ください。

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:50

11:30

10:50-12:30

【国際ホテル・レストラン・ショー第50回記念 パネルディスカッション】
御三家ホテル総料理長が語る! アフターコロナにおけるホテルでの飲食の価値とは

パネリスト

杉本 雄氏

帝国ホテル 東京料理長

杉本 雄

中島 眞介氏

ニュー・オータニ 取締役 調理部長

中島 眞介

池田 順之氏

ホテルオークラ東京
執行役員・洋食調理総料理長

池田 順之

ファシリテータ

日本能率協会 理事
産業振興センター ディレクター

小宮 太郎

(社名50音順)

「新しい生活様式」と言われるように、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、食の提供方法は多様化しています。ホテルでも、テイクアウトやデリバリー、 EC サイトなど新たな取り組みをされる施設が増えており、自宅でもホテルの食事を楽しめるようになりました。そのなかで、ホテルだからこそ提供できる食事の体験価値とはなにか今こそ再定義し、宿泊業界に向けた発信を行う。

秋元 巳智雄氏ワンダーテーブルにおける
飲食店の新たな顧客提供価値とは

ワンダーテーブル
代表取締役社長

秋元 巳智雄

  • ワンダーテーブルの経営戦略
  • コロナ禍の中で取り組んだ新たな挑戦
  • ニューノーマル時代で変化した飲食店の顧客提供価値

神田 尚子氏レストラン業界のSDGs
今から始める未来の顧客づくり
「サステナブルレストラン」とは!

日本ノハム協会 代表理事

神田 尚子

新しいノーマル、新しいライフスタイルに即した価値観が誕生してきています。
今ある資源を大切に大量生産や大量消費からの脱却、調達やつくる側の責任は食の業界でも多大です。今取り沙汰されている温室効果ガス削減と食の業界の関連性も含めてわかりやすく、結婚式場、菓子製造そしてレストラン経営者の目線でお話させていただきます。

帝国ホテルの
現場力

帝国ホテル
取締役 東京総支配人

金尾 幸生

開業から130年以上にわたり培われた帝国ホテルの現場力について講演します。
「おもてなし」を実現するための人材育成。
コロナ禍における現場力。
など、具体例を交えてご紹介いたします。

12:10

12:50

新たな顧客価値を創る
スーパーホテルのコンセプト経営

スーパーホテル
経営品質本部CS推進部 部長 

星山 英子

J.D. パワー2021年ホテル宿泊客満足度調査(エコノミーホテル部門)で7年連続No.1を受賞したスーパーホテルは、「Natural, Organic, Smart」をコンセプトとした健康でサスティナブルなホテルを国内167店舗*・海外2店舗で展開しています。
本セミナーでは、「自律型感動人間」の育成をはじめとした理念浸透型経営や、Withコロナでの取り組み、新たな顧客価値を創る「ライフスタイルホテル」を目指した取り組み等をご紹介いたします。
*HCJ2022開催時時点

伝える力を磨く

南禅寺 八千代/全旅連青年部
広報担当副部長

中西 敏之

河本 孟徳

嵐山辨慶/全旅連青年部
広報・IT戦略委員長

河本 孟徳

〜新しい広報のカタチ〜
受け手の変化に伴う情報発信・伝達の方法と媒体の変化
◆集客・雇用・人材育成など幅広い分野において重要な「伝える力」を磨く

守護 彰浩氏サービス産業向けの
フードダイバーシティ
~最新トレンドと今後
求められる対応について~

フードダイバーシティ 代表取締役

守護 彰浩

  • 日本におけるフードダイバーシティの現状や対応の課題
  • フードダイバーシティ先進国の取り組み具体例を交えて
  • 今後宿泊、外食、給食、中食業界などのサービス産業に求められる対応とは

13:30

14:10

阿部 博秀氏世界と日本の観光、宿泊、外食の未来はコロナ禍後どう変わる?
戦略をどう立て直すか?

H. A. アドバイザーズ 代表取締役 

阿部 博秀

After or Withコロナ禍の中で世界そして日本の観光、宿泊、外食は未来はどうかわっていくのか?
米国、アジア、欧州での渡航、入国制限のインバウンドトラベルに及ぼす影響は?
働き方の変化、加速するディジタル化、サステイナビリティーはレジャー、ビジネス、外食マーケットをどう変えていくか?
そして変化に対応するためにどうビジネス戦略を立て直すか?

針谷 了氏利他グループの生産性向上と活性化

利他ホールディングス
代表取締役会長

針谷 了

利他グループの生産性向上の実例とその考え方、社員のモチベーション向上の諸施策

宿泊業における外国人人材の先進的活用事例について

桑島 敏彦氏

北こぶし知床ホテル&リゾート/
全旅連青年部労務担当副部長

桑島 敏彦

長谷川 周栄氏

湯宿だいいち/
全旅連青年部労務委員会副委員長 

長谷川 周栄

全国における外国人人材の先進的な活用事例について様々なテーマに基づいた情報提供をさせていただき、アフターコロナを見据えた人材確保の有益な切り口となる事を目指します。

菊地 唯夫氏フードテックで進化する外食産業

ロイヤルホールディングス
代表取締役会長

菊地 唯夫

新型コロナウイルス感染症の影響が長期化し、外食産業は大きな打撃を受けています。しかしコロナによって加速した変革の流れは、実はコロナによる影響がなくともいずれ乗り越えなければならなかった壁だったかもしれません。ポストコロナに向けて、外食産業にどのような変革が迫られているのか、そして企業はその変革の流れにどのように対処すべきかについて、考えるきっかけにしていただければと思っております。

14:50

15:30

田中 宏隆氏フードテック最前線!フードサービス産業が抑えるべきキートレンドと最先端事例

シグマクシス
常務執行役員

田中 宏隆

多岐にわたるフードテック領域。世界規模でおこる食の進化について、グローバルにおける議論と全体像、国内の最新トレンドを解説。先端企業の取組事例や、国内外ベンチャー企業のユニークな実装事例をご紹介します。

北村 尚武氏アフターコロナにおける
ホテル・旅館の事業価値向上

楽帆 代表取締役社長兼CEO

北村 尚武

1997年慶応義塾大学商学部卒業。家業のホテル社長を経て、2003年に株式会社産業再生機構に入社し、主に交通・観光関連企業の現場の第一線で実践的な業務を担う。コロナ過の中で代表取締役を務めるホテルで取り組んできた経験や過去の事例から、アフターコロナ後のホテル・旅館のあるべき姿について紹介いたします。

田村 勝宏氏最高のおもてなしを実現するための組織づくり

コンラッド東京
日本料理「風花」統括料理長

田村 勝宏

コンラッド東京の日本料理「風花」における組織づくり。最高のおもてなしを実現するために取り組んでいることやチームの育成など。

児玉 一穂氏今、外食・宿泊業界に求められているコトとは?
検索データ×市場データで生活者の消費行動を徹底分析!

日本食研ホールディングス
食未来研究室 専任課長

児玉 一穂

コロナ禍によって外食・宿泊・観光業界は大きな打撃を受けました。徐々に元の生活を取り戻しつつある一方で、長期間コロナ禍の影響を受け続けた結果、元に戻らない「定着した変化」も起きてきています。この「定着した変化」が外食・宿泊業界にどのような影響を与えているのか?性年代、利用グループ、時間帯、立地など様々な軸で市場を分析し、生活者の求めているコト、狙い目のメニュー、サービス、市場をご紹介します。

16:10

16:50

岩井 正人マクドナルドが取り組むSDGs

日本マクドナルド
コミュニケーション&CR本部 CSR部
マネージャー

岩井 正人

世界100か国以上でビジネスを展開するマクドナルド。
「10年後も100年後もおいしいお食事を提供したい。」
お客様だけではなく、店舗で働くクルー、生産者の方、流通業の方、地域の皆さまに笑顔をお届けするための、SDGs達成に向けた様々な取り組みを紹介します。

関係人口の創出・拡大
観光型スマートシティ「LINKED CITY」

国際観光施設協会
スマートシティ研究会 リーダー/
ソニーマーケティングジャパン
ビジネスソリューション本部
ソリューション営業部
統括課長

光成 和真

佐藤 博志

国際観光施設協会
スマートシティ研究会/
ジョルダン
取締役 執行役員
戦略企画統括部長

佐藤 博志

下花 剛一

国際観光施設協会
スマートシティ研究会/
ジョルテ
代表取締役 社長

下花 剛一

川村晃一郎

国際観光施設協会 理事
旅館観光地分科会長/
構造計画研究所

川村 晃一郎

※順不同

吉川 泰弘プラスチック資源循環促進法について
~宿泊施設で求められる対応について~

経済産業省 資源循環経済課・課長補佐

吉川 泰弘

2022年4月に施行予定の「プラスチック資源循環促進法」は、製品の設計からプラスチック廃棄物の処理までに関わるあらゆる主体におけるプラスチック資源循環等の取組(3R+Renewable)を促進するための措置を講じることとしております。本セミナーでは、宿泊施設に求められる取組(使い捨てプラスチック製品の使用の合理化やプラスチック廃棄物の排出抑制・リサイクルなど)について紹介させていただきます。

給食・厨房セミナー

会  場 東1ホール特設会場
聴講者席 約200席

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

※表を左右にスクロールしてご覧ください。

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:50

11:30

日本厨房工業会主催セミナー

食品産業のDXを推進する
インターネット オブ キッチン
プラットフォーム活用ガイド

日本エレクトロヒートセンター電化厨房委員会
インターネット オブ キッチン
プラットフォーム
運営WG 委員

村田 昇

日本エレクトロヒートセンター電化厨房委員会
インターネット オブ キッチン
プラットフォーム
運営WG 委員

北川 貴博

食品衛生法改正に伴うHACCP制度化に対応した厨房機器データのオープンデータベース「インターネット オブ キッチン プラットフォーム」の導入により、複数厨房機器メーカーが混在する厨房施設の一元管理が可能となり、記録業務の負担軽減、施設運営の効率化などが期待されます。講演では、本システムの導入メリット、具体的な活用方法などをご紹介します。

日本厨房工業会主催セミナー

サスティナブルを実現するスチコン(コンビオーブン)の活用方法

コメットカトウ 東京支店
ソリューション営業課
課長

井川 俊正

給食・中食業務においてエネルギー・時間・労力・美味しさを無駄にしないスチコン(コンビオーブン)の使い方を講義いたします。
またサスティナブルに進化した当社最新のスチームコンベクションオーブンのご紹介もいたします。

日本厨房工業会主催セミナー

『新しい販路獲得!
急速冷却&凍結の活用』と
『HACCP支援システム』

フクシマガリレイ MILAB
フーズコンサルタント室大阪
課長

豊田 直樹

東京営業六部
営業推進課

熊澤 綾乃

新たな取り組みとして、テイクアウトや冷蔵・冷凍品の販売をおこなう事業者が増加しています。安全で美味しい食品を消費者に届けるための、製造工程での留意点をご説明します。またHACCPの考え方を取り入れた温度・衛生管理のポイントや対応製品についてご紹介致します。どちらもこれから始める方は是非ご聴講下さい。

日本厨房工業会主催セミナー

サイゼリヤの厨房が
フラットになった訳
~日本の厨房設計革命~

サイゼリヤ
プロジェクト推進部課長

藤田 宗彦

ハイサーブウエノ
代表取締役社長

小越 元晴

「客席と厨房の段差をなくしたい」と多くの店舗設計者が思う事。サイゼリヤは、この段差を無くす事と店舗レイアウト(客席と厨房位置)の最適化が図れるシステムを5年間の実験検証を経て構築した。「食堂業の産業化」を経営方針に掲げるサイゼリヤがコロナ禍で窮地の飲食業界へ「フラット厨房」のノウハウを初公開する。

12:10

12:50

日本厨房工業会主催セミナー

最新のテクノロジーを用いた、
次世代型飲食店の展望

コネクテッドロボティクス
代表取締役

沢登 哲也

最新のテクノロジーをどのように外食産業に応用していくと、より良い飲食店になっていくのか。最新のテクノロジーと既存の厨房機器との連携、飲食店の具体的な課題に対するアプローチ方法や、未来の可能性に関してお伝えします。

日本厨房工業会主催セミナー

多様化する厨房のカタチ
~変わるモノ、変わらないコト~

タニコー 柏営業所 営業

髙𣘺 聖也

本セミナーでは、今日までの厨房や飲食を取り巻く状況を基にどのような変化があったのか、また、どのような変化への対応策があるのかをご紹介致します。
厨房の形・提供方法等、物理的な変化をする「モノ」の部分、味・品質・安心安全・衛生管理等、常に飲食に求められている「コト」の部分を重点的に見ていきます。

日本厨房工業会主催セミナー

人手不足・HACCP制度化・
脱炭素で加速する電化厨房

ニチワ電機 取締役 営業部長

唐澤 直仁

「電化厨房」は、時代のニーズに応える形で誕生し、市況や社会情勢の変遷に伴い、その都度発展を遂げてきました。人手不足による生産性の向上、HACCP制度化に対応する為の衛生管理の構築、脱炭素社会を実現させる為の最も効果的な熱源として、改めて電化厨房による効果を共有し、皆様の厨房計画にお役立て頂ければと思います。

日本厨房工業会主催セミナー

お客様と創る『より良い厨房』

フジマック 設計部 係長

髙橋 勇貴

フジマックで厨房設計を行う立場として、働きやすい、長持ちする、使いやすい、そんな厨房を目指しています。現場事例や今後の厨房について、業種にこだわらない形で紹介させて頂きます。皆さまにとって、より良い厨房を構えるためのエッセンスとなれば幸いです。

13:30

14:00

佐藤 千惠子氏健康をお届けする
社員食堂を目指して

べっぴん食堂
代表取締役

佐藤 千惠子

※諸般の事情により中止となりました。

サスティナビリティな時代に求められる新しい社員食堂とは何か?
健康・環境・コミュニケーション等、新しい視点で描く理想の社員食堂をご提案します。

岡崎 隆之氏改正食品衛生法施行に伴う
HACCP制度化等の動向

厚生労働省
医薬・生活衛生局
食品監視安全課
HACCP国内対策専門官

岡崎 隆之

我が国の食をとりまく環境変化や国際化等に対応し、食品の安全を確保するため、広域的な食中毒事案への対策強化、HACCPの制度化による事業者の衛生管理の向上、実態等に応じた営業許可・届出制度や食品リコール情報の報告制度の創設等の措置を講ずることとし、食品衛生法を改正し、本年6月にすべての改正項目が施行されました。今回は、特にHACCPの制度化についてご説明いたします。

永坂 順二氏ファンケル社員食堂における従業員の健康と食品ロス削減に向けた取り組み

ファンケル 上席執行役員
管理本部 本部長

永坂 順二

  • 健康経営の一環として、従業員の健康を意識したメニューを自社開発して提供
  • 環境課題の一つとなっているフードロスについて、従業員の満足度も意識した社員食堂運営の工夫と積極的な取り組み

日本厨房工業会主催セミナー

13:30 〜14:10

コロナ禍より誕生した
新型調理機器。より効率化!
より美味しく!を御紹介!

マルゼン 研究開発センター 部長

石川 智行

昨今のコロナ禍において、食の提供形態や人気メニューにも変化が現れた。また、より一層の効率化、省力化の追求に加え、「より一層美味しくできる」新技術とメニュー開発が調理機器に求められている。スチコンでベーカリー、多品種同時フライ調理、手軽に本格ピッツァ、お芋スイーツなどなど、具体的な最新情報を参加者だけに提案!

14:40

16:40

主催:日本弁当サービス協会

食品ロス削減・リサイクルの取組について

農林水産省
大臣官房新事業・食品産業部
外食・食文化課
食品ロス・リサイクル対策室 室長 

森 幸子

主催:日本給食サービス協会

~安全・安心に取り組んでおります~
「スポーツ栄養への取り組み」

中村学園事業部
新規事業部門事業開発課
主任

濱田 綾子 ほか

主催:日本メディカル給食協会

産業別高齢者雇用推進ガイドラインについて(報告)

淑徳大学 総合福祉学部教授

結城 康博

ぎょうせい 研究員

臼井 淳

日本厨房工業会主催セミナー

14:50~15:30

「コロナ禍で攻める!」自動回転釜を活用した新規事業!
そして補助金活用例

服部工業 クックチルセンター
センター長

磯谷 仁美

係長

山元 薫

コロナに負けず、収益を高める商品の生産・開発、新規事業への展開に活用された回転釜を実例紹介します。新しい商品開発のため、生産性工場のため、人手不足を補うため、様々な目的で導入いただいています。グループの給食センターでは、事業再構築補助金での新規事業を実現し、そのポイントも合わせてご紹介致します。

テルマエJAPAN 2022

会  場 東5ホール特設会場
聴講者席 約40席

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

※表を左右にスクロールしてご覧ください。

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:50

11:30

望月 義尚氏温浴ビジネス再構築の指針 2022

アクトパス 代表取締役

望月 義尚

コロナ禍が長期化する中、消費者の行動が大きく変わり、立地環境や業態によって温度差はあれども、温浴施設は少なからず経営的なダメージを受けました。いつか元に戻るのを待つのではなくて、自ら積極的に変化して一日も早く新しい社会に適応する必要があるのは明らかです。温浴施設経営はハードもソフトも再構築の必要性に迫られています。
最新の現場コンサルティング経験が示す、温浴施設がこれから向かうべき方向性とは!?

真神 友太郎氏コロナ禍で生き残るために実行した「奇妙なお風呂経営法」

ニコニコ温泉 代表取締役

真神 友太郎

コロナ禍では非常事態宣言が出るたびに業績は落ち込んだ。「未体験の環境変化において、従来のやり方だと業績は維持できない」と考え、ちょっと変わった取り組みをした。結果は上々、客数減でも売上増という結果につながった。どんなお風呂屋でも真似できる超シンプルな経営法でコロナ禍の生き残り方をご紹介します。

糠谷 和弘氏コロナ禍から復活!
高齢者マーケットを
再び盛り上げる方法

日本介護旅行サポーターズ協会(リョコサポ)
代表理事

糠谷 和弘

※諸般の事情により中止となりました。

感染リスクの低下をきっかけにして、外出しなくなった高齢者に、再び来店、利用していただく方法

久下沼 伊織氏【すぐマネできる】
スーパー銭湯活性化の取り組み10選

ミュー(天然温泉満天の湯) 常務取締役

久下沼 伊織

小さな取り組みを重ね続け、店舗・スタッフを活性化させてきたマネジメント事例を公開いたします。開業16年を経過しても業績を伸ばし続けているノウハウがそこにあります。

12:10

12:50

前 好光【観光爆発】
ニューノーマル時代の新しい観光・レジャーの形

FRONTLINE
代表社員・観光発想系
マーケティングプロデューサー

前 好光

観光・レジャー産業に大きな影を落としたパンデミック。その先で私たちは次の時代にどうやって向き合っていけばよいのか。止まらない人口減少や多様性との共存、その模索が始まっています。ニューノーマル時代のキーワードと共にその方向性を探ります。

【最新・最速】
コロナ禍における温浴施設の
助成金・補助金活用法

F2HConsulting 取締役

三輪 真史

Withコロナの昨今、事業の継続性及び収益率の向上がより強く求められるものの、水光熱費等の維持管理費が高くなりがちな温浴施設では、そのすべてに対応しきれていない現状があります。
近年、相次いでいる各省庁、地方自治体からの助成金・補助金制度の最大活用法を本セミナーにて紹介します。

  • マーケティング・PR戦略
  • 機器設備のリニューアル
  • 業務のIT化による生産性の向上
  • 人材の新規採用等

鈴木 有サウナイキタイデータから
見る、ファンに愛される
サウナ施設

サウナイキタイ

鈴木 有

月間80万人が利用する日本最大のサウナポータルサイト「サウナイキタイ」では、多くのサウナ好きなユーザさんが今日行くサウナを探したり、サウナ体験の感想・記録を投稿しています。サウナファンの熱量を利用データを交えて紹介しながら、ファンに愛されているサウナ施設とその広がり方についてお話しできればと思っています。

林 和俊氏人々を魅了する「熱波師」と沸騰する「サウナ」のこれから

月刊サウナ・おふろの国

林 和俊

これからの「サウナ」を紐解く重要なホットワード「熱波師」。その名付け親であり「サウナ熱波甲子園」主催者である立場から「サウナ」の未来図と「大浴場」の奇跡を皆様と見つめます。

13:30

14:10

【時流変化】
温浴施設設計のルールが変わる!

アクアプランニング
代表取締役

中村 敏之

コロナ渦により、様々な温浴施設におけるお客様の利用の仕方は大きく変わりました。
今回は、設計の立場から見た「何がどのように変わったのか?そしてこれからどうしたらよいのか?」をわかりやすくお話しさせていただきます。

「美・癒・健」の重要性と
サウナ経営の方向性

メトス 営業部長

青葉 紀輝

ここ数年のサウナ人気は第3次サウナブームともいわれ、これまでサウナといえばイメージされる代表であった都市型サウナとは異なる立地や業態の新たなサウナが登場しています。
 1人から利用できる個室型サウナや会員制サウナ、水風呂を廃したコンパクトな施設、あるいは屋外で楽しむアウトドアサウナなど、さまざまなサウナ施設がオープンしている中、「美・癒・健」をキーワードにこれからの方向性を解説し提案致します。

三科 公孝氏【SDGs】
規模・業態問わず再現できる経営ビジョンとしてのサステナビリティ

ノウハウバンク 代表取締役

三科 公孝

SDGsに取り組むことで、企業やまちに「活気」、「ヒト(客数)」、「利益」がもたらされています。実例をもとに、最新のSDGsノウハウをお伝えさせていただきます。SDGsに取り組んで「貢献」と「儲け」を両立しましょう。

山﨑 寿樹氏【おふろcaféのリブランド戦略】
~おふろcaféハレニワの湯~

温泉道場 代表取締役

山﨑 寿樹

2021年9月にリブランドオープンしたおふろcaféハレニワの湯(旧おふろcafé bivouac)。リブランドの狙いや、何が変わったのかをお話しします。また今後のおふろcaféブランドの展開についても最新情報をお伝えします。

14:50

15:30

早坂 信哉氏最高の入浴法
~お風呂研究20年、3万人を調査した医師が考案

東京都市大学教授 温泉療法専門医 博士(医学)

早坂 信哉

お風呂の入り方は学校では習いません。しかし、医学的に正しい入浴法があり誤った入り方では疲れが取れないばかりか、入浴事故にもつながります。長年にわたって入浴を医学的に研究してきた医師・研究者が今晩から実践できる正しい入浴法をお伝えします。

望月 啓子氏【スタッフ育成】
激動の時代を乗り越える! 
現場スタッフのアクションスピード爆上げ法

スパイスアップ

望月 啓子

激動の時代、現場のアクションが遅いと取り残されてしまいます。周辺施設の様子をうかがうのではなく、どこよりも早く新しいアクションを起こしていくには? 現場スタッフの行動スピードを加速化させる方法を事例を交えてお伝えいたします。

松尾 大氏ととのえ親方が考える
NEXTサウナ

TTNE ととのえ親方

松尾 大

過去に何度もブームとなってきたサウナ。近年、これまでとは異なり、サウナはカルチャーとして盛り上がっています。
サウナがカルチャーとなったことで、これからどのようなサウナが出てくるのか?
色々なサウナをプロデュースしてきた観点から今回は過去から未来へ次世代のサウナに思う事を「NEXTサウナ」としてお話しできればと思います。

【スーパー銭湯・日帰り温泉再生】
運営受託の動向と手法

SAKURA PIRATES

酒寄 学

スーパー銭湯と日帰り温泉の運営会社として、民間の温浴施設と公共施設の温浴施設を共に経営していることから見える双方のメリットや、それぞれの運営手法についての工夫や施策を解説。
さらに、サウナブームや感染症などで大きく変わり始める温浴施設運営の動向についても解説します。

16:10

16:50

サウナ教授とサウナ社長より
「これからの施設で大事な2つのこと」
~ヘルスケアとデジタル化~

加藤 容崇氏

日本サウナ学会 代表理事
100plus 代表取締役

加藤 容崇

木地本 朋奈氏

トリリオン 代表取締役

木地本 朋奈

温浴は日本の医療の救世主になる!  高齢化により増大する医療費。コロナ禍でますます加速しており財政破綻は秒読み。 予防医療を進めるカギは温浴での『Positive emotion』だ! を概説する前半と複合施設化する店舗。複雑多岐な設備。相変わらずスタッフも補充できず。 だが衛生レベルは下げられない。 過酷な温浴施設管理の”デジタル化”の必要性を問う、後半の2部構成でお届けします。

井口 康弘氏【最新動向】
ニフティ温泉が分析
~ユーザーが求める温浴施設~

ニフティライフスタイル 執行役員

井口 康弘

温浴事業者の集客方法や提供サービスも、お客様の意識変化をうけて大きな転換期を迎えています。本講座では年間3千万人以上の温泉好きに利用されている「ニフティ温泉」の利用状況の分析結果と、ユーザーアンケートを合わせ、実際の取り組み事例を交えながら「これからユーザーが求める温浴施設」についてお話させていただきます。本講座が皆様の集客のヒントにつながれば幸いです。

湯らっくすの取り組み
~地方にサウナブームを起こす方法

共栄観光(湯らっくす) 代表取締役

西生 吉孝

第一章:ちょっと待った!サウナを導入すればうまくいくという誤解について
第二章:実録!湯らっくすが改装からサウナで売上2倍になるまでの話
第三章:サウナで成長曲線を描く地方の団体や施設に突撃取材を実施
第四章:まとめ

HCJセミナー

会  場 東2ホール特設会場
聴講者席 約80席

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:50

11:30

なぜアパホテルは外食チェーンの店舗運営を参考にしたのか?

リンコム

アパホテル様では、開業ラッシュが続き、規模の拡大に伴う業務の増大が課題となっていました。この課題に対し、アパホテル様はレストランや小売などの拡大を続けるチェーンストアの100%実行徹底する仕組みに注目しました。このセッションでは、アパホテル様やレストランチェーンなどの成功事例を交え、店舗の実行力を100%にし、業績を最大に高めるクラウド製品「店番長」について解説します。

ローコストリニューアルの提案

エイ・ディ・エイ

ホテル・旅館・ブライダル・病院・老健施設他商業施設等のリニューアルをいかに最小のコストで最大の効果を実現するか。コロナ禍が続きコストはかけたくないが、集客・利益拡大の効果を最大に実現。
ADAはそのご提案とサポートをさせていただきます。

アナログな現場管理からの脱却!
現場DXによる業務効率化とサービス品質向上の秘訣とは

カミナシ

ホテルや外食では深刻な人材不足を背景に、DXによる業務変革が注目されています。しかし、現場はいまだに紙での管理が中心であり、多くの企業はアナログ管理からの脱却が喫緊の課題ではないでしょうか。
本セミナーでは、現場改善プラットフォーム「カミナシ」のご紹介とともに、350店舗を展開する飲食やホテルへの導入事例を通じて、現場主導のデジタル化による業務効率化とサービス品質を維持・向上するためのヒントをお伝えします。

ポストコロナに向けた次世代の“食”のカタチのご提案
~「キープReフレッシュ」急速凍結が変える新冷凍運用と提供バリエーションへの対応のススメ~

サラヤ FSS推進事業

コロナの流行から2年の間に食品産業は、目まぐるしく変化しています。
食のニーズが変化し続ける時代に「NEW BUSINESS」にチャレンジされるケースが増えています。
また、従来からの人手不足や食品ロスなどの社会課題も今後解決が必要不可欠になっている状況です。
温度と時間の管理から衛生的に高品質な保存をサラヤらしくご説明いたします。

12:10

12:50

外食・中食産業界のパラダイムシフトHACCP法制化に対応した、調理の省人化システム

ニチワ電機

外食・中食産業界では、HACCP対応、生産性向上、労働条件改善の背景から、革命的な加熱調理のパラダイムシフトが起こっている。加熱調理は元来、茹でる、蒸す~焼くまで凡そ10工程あり、20世紀終盤に4工程そして2工程の温度帯に技術革新され、令和の現代は1工程に集約される時代に突入した。

コロナ禍でも宿泊売上を伸ばしたホテルのマーケティング担当者が教える
~今すぐできる!簡単シンプルなデータ活用で売上を伸ばす3つの秘訣と宿泊業の未来予想

ステイシー

コロナ禍だから売上は下がってあたり前。私達もそんな風に決めつけて思考停止しそうになっていました。でも「データ」を見てみたら、出来ることが沢山ありました。結果、宿泊売上は過去最高に。
データはいつでも感情に左右されず冷静。そこが良いんだけど、そこが苦手。だから私達はデータとの付き合い方をシンプルにしました。
少し風変わり、でも実は基本に「超」忠実な売上最大化の方法をコロナ後の未来予想と共にお話します。

アフターコロナにおける新・観光業界WEB戦略2022
~デジタル・ブランディング・体験型コンテンツ~

アビリブ

長引くコロナ禍は観光業界に大きな影響を与えました。このことはコロナ収束後も以前の世界には戻らないことを意味します。
アフターコロナでの観光業界や宿泊業界では何が起こるのか?
集客をする為には何がポイントになるのか?
大きなキーワードは「デジタル」「ブランディング」「体験型コンテンツ」となります。
ホームページ制作5000サイト/コンサルティング700施設の豊富な実績を基にお伝えします。

LIONとともに創るこれからの衛生管理
~店舗拡大に必要な現場の運用ノウハウ~

ライオンハイジーン

外食産業はコロナ禍による「感染対策」と食の安全の「衛生管理」の両立が求められております。
大きく変化した環境で店舗を拡大していくためには、慢性的な人手不足の中で、感染対策のガイドライン遵守やHACCP義務化への対応など、ニューノーマルに即した運用が必要です。そこで、LIONが長年培ってきた感染対策と衛生管理の技術とノウハウを、店舗運用の視点でお話しいたします。

13:30

14:10

集団離職から離職ゼロに
従業員が定着するたった一つの秘訣

関屋リゾート

関屋リゾートは大分県別府市で3つの旅館・ホテルを運営する会社。現在正社員は40名で構成されているが、過去1年間の離職は0人。コロナ過の事を考えると大変興味深い成果を挙げている。実はほんの数年前は、離職の多い企業であったが、ある考え方のもと取り組みを行い、継続した結果、この成果にたどり着いている。観光需要が戻る中で未曽有の人手不足が危惧される業界で、勝ち残るために何をするべきかを伝えていく。

アフターコロナにおける新・観光業界WEB戦略2022
~デジタル・ブランディング・体験型コンテンツ~

アビリブ

長引くコロナ禍は観光業界に大きな影響を与えました。このことはコロナ収束後も以前の世界には戻らないことを意味します。
アフターコロナでの観光業界や宿泊業界では何が起こるのか?
集客をする為には何がポイントになるのか?
大きなキーワードは「デジタル」「ブランディング」「体験型コンテンツ」となります。
ホームページ制作5000サイト/コンサルティング700施設の豊富な実績を基にお伝えします。

進化を続ける顧客ニーズ
〜お客様に選ばれるホテル・旅館になるために〜

TRUSTYOU(トラスト・ユー)

コロナ禍における環境の変化に伴い、旅行者が旅行に求める価値も大きく変化しました。過去のデータや経験が参考にならない昨今、ゲストへの提供価値において、より高い柔軟性が求められています。効率性を重視しながらより高い価値提供をするためには、ゲストを知ることが一番の近道です。セミナーでは、コロナ禍でのお客様のニーズの変化やトレンドをはじめホテル・旅館側の未来を見据えたクチコミデータ活用、顧客満足度(CS)の向上に繋げるための運用事例についてご紹介いたします。

人と環境に快適さを、新しい価値SDGsで選ばれるホテルとは
ーカナダ初19階建て木造ホテルー

BC Wood Japan

温かみのあるデザイン・空間と心地よい滞在により、カナダでは木造ホテルに宿泊する人々が増えています。カナダでは低層階が主流でしたが、SDGsを背景に高層階建築が始まっています。日本でもコロナ禍でウェルネスへの意識が強まり、今後木造空間での滞在需要も更に高まっていくことでしょう。今回、商業施設やホスピタリティ施設に精通する建築設計士ロバート氏が新しい技術での木造高層ホテル建築について講演します。

14:50

15:30

RevPARを上げる!
非常識なレベニューマネジメント

船井総合研究所

ほったらかしで、RevPARが10%上がるレベニューマネジメント。そんなウソのような本当の話があったとしたら、聞きたくありませんか?自動ダイナミックプライシングツールを活用した非常識なレベニューマネジメントの手法を大公開。なぜ、そんなにRevPARが上がるのか?なぜ、AI(人工知能)よりも効果的なのか?その秘密が明らかに。「ほったらかしレベニューマネジメント」で、RevPARアップと人手不足対策の2つの課題を解決します。

旅前からアップセルを戦略的にアプローチ!
非接触チェックインでも顧客満足度・単価を向上するDX改革とは?

エアホスト

観光リバウンドが期待されている2022年。
サービスのDX改革を進めながら、単価と顧客満足度を一緒に向上する仕組みが求められます。
クリック率 70%以上の「事前チェックイン」を駆使して、旅前から戦略的に旅行者へアプローチする方法とは?
顧客ロイヤリティを高めながら、積極的なオプション販売を可能にする、ホテル運営の最前線を実際の活用事例や利用シーンを交えながら解説します。

脱コロナにむけた流通戦略
〜旅館ホテルブランディング〜

全旅連青年部 流通・インバウンド対策委員長
宇和パークホテル 常務取締役

沖野 恭彰

旅館ホテル業界は、コロナの影響で海外からのインバウンド需要が減少する一方で、国内旅行を中心に需要回復が予測されております。そのような状況下でも選ばれる旅館ホテルになるため、ブランディングに対する取組が重要であり、新たな時代におけるブランディングとその有効な手段についてお話します。

宿泊施設の非対面、非接触および省人化をIoTで実現!ニューノーマル時代のホテル運営改革

構造計画研究所

本セミナーでは近年、簡易宿所から高級ホテルまで広がっている、フロント非対面・無人化、カギのキーレス化(スマートロック化)、おもてなし・サービスの注力化について、メリットや運用方法を解説致します。
フロントの人件費削減・業務の自動化を実現し、フロント人材の確保・教育手間からの開放や、浮いたコストでおもてなし・独自サービスに注力し、施設の差別化が行えます。実現しているホテル事例を多数ご紹介致します!

16:10

16:50

予約業務アウトソーシングと「ヤドカツ」アプリの活用

宿泊施設予約センター『ミナモ』

Gotoに後押しされた国内旅行客の増加、訪日客の復活。宿泊施設の需要が満たされていく中で、もう一つの大きな構造的な問題である供給サイドの解決手法に焦点をあてます。鳴り止まない電話、複雑化する予約処理、差別化の為のあらゆるサービスを提供しなければならない現場スタッフの負担を大きく軽減させるタビナカサービス「ヤドカツ」アプリの紹介と、予約業務アウトソーシングについてご説明します。

サービスロボットでのエレベータ連携に関する最新導入事例

エイム・テクノロジーズ

セミナーでは、日本でのサービスロボットが普及できるかの一丁目一番地のロボットとエレベータ連携を可能にさせた弊社システムをご紹介します。メーカーや機種依存しなく、数時間で設置が可能、超低コストなシステムです。大型シテイホテルで人とロボットが一緒に乗降する導入事例の紹介やゲストに導入をされたホテル様やエレベータ会社の方とのトークも行う予定です。

温泉旅館は無茶苦茶おもしろい
〜コロナ禍でも絶好旅館の若旦那が地域観光作り・SDGs・販路の変化等を語る〜

全旅連青年部 組織力向上委員会
グランディア芳泉 常務取締役

山口 高澄

コロナ渦をチャンス変える。
成果を出し続ける組織のつくり方!
若旦那流 
脳科学×組織論×マルチタスクで生産性アップ。
最強組織はこうできる!

サービス産業向け次世代技術セミナー

会  場 東3ホール特設会場
聴講者席 150席(予定)

聴講無料事前登録制

(法人の種類、敬称略)

※表を左右にスクロールしてご覧ください。

時間 2月15日(火) 2月16日(水) 2月17日(木) 2月18日(金)
10:50

11:30

西山 泰生氏低価格・高品質をDXにて実現、
BLUE STAR BURGERの取り組み

ブルースターバーガージャパン
代表取締役社長

西山 泰生

  • BLUE STAR BURGERでの顧客体験について
  • BLUE STAR BURGERにおけるDXの捉え方と可能性について
  • BLUE STAR BURGERが目指すこれからの展望について

客室のテレビから地方創生を!
~最新のテレビインフォメーションシステムの活用事例と今後の展開について~

ネットフォレスト
執行役員
ホテルコンサルティンググループ
グループ長

景山 伶

東 さやか氏数字で見る外食産業の現状と今後の展望

エヌピーディー・
ジャパン
クライアントサービス部
アソシエイトディレクター

東 さやか

外食・中食市場情報サービス『CREST』を提供するエヌピーディー・ジャパン株式会社でフードサービスシニアアナリストを務める東さやかの講演。世界13か国で365日実施している消費者調査CRESTの結果を用い、外食市場における消費者トレンドを分析。キャッシュレスやデリバリー、モバイルオーダーの利用状況と今後の展望について話します。

ワーケーション&ブレジャーの推進に向けた観光DX
まちじゅうホテルのご提案

ソニーマーケティング
ビジネスソリューション本部
プロフェッショナル営業部
マーケット開発営業課 統括課長

光成 和真

12:10

12:50

奥村 敏仁氏創業 150 年超の老舗旅館が挑むIT 活用と新しいまちづくり

大和屋本店旅館
代表取締役社長

奥村 敏仁

旅館のIT活用はいままで他の業種に使っていたものの移植に過ぎないのではないか。旅館起点で発想しパートナーといっしょに新しいシステムを作っていけないか?そしてそれを他業種へ売り込んでいけないか?旅館からまちの作り替えを提案していけないか。旅館から社会へのアウトプットの話をしてみたいと思います。

外食産業Update ~食のブランドストーリー(物語)の創り方

パネリスト

秋元 巳智雄氏

ワンダーテーブル
代表取締役社長

秋元 巳智雄

井上 義則氏

八芳園 取締役社長

井上 義則

石倉 治氏

バルニバービ 執行役員
営業本部 部長

石倉 治

ファシリテータ

戸松 正剛氏

NTTコミュニケーションズ OPEN HUB for Smart World 代表

戸松 正剛

コロナ拡大を契機に、スマホを核としたデジタルシフト、リモート前提の働き方に合わせた食事スタイル、環境問題への意識の高まりなど顧客マインドは大きく変容しました。今こそ外食の価値をアップデートすべきタイミングです。外食産業のトップランナー3名が、人手不足など深刻な課題に対峙しながら、地方創生、デジタル活用などのキーワードを織り交ぜ、顧客に寄り添うブランドストーリーの創り方を縦横無尽に語り尽くします。

宿泊業における
客単価アップの施策とは

東洋大学 国際観光学部
准教授

徳江 順一郎

マーケティング論で研究されてきたさまざまなツールを参考に、宿泊業のタイプごとに客単価アップの施策について検討します。

ロボットと人がつくりだす
新しいサービスの形

ソフトバンクロボティクス
FoodDX事業統括部
統括部長

畑 達彦

13:30

14:10

中村 仁氏ニューノーマル時代を勝ち抜く外食DXの挑戦

トレタ 代表取締役 CEO

中村 仁

コロナ禍で多くの飲食店が苦境に立たされる中、外食DXが急速に求められるようになりました。飲食店向け台帳サービスを手がけるトレタでは、外食企業とタッグを組み、ワンチームとなって両者の知見や得意分野を最大限に生かしながら、外食DXを推進しています。ここから生まれた先進的な外食DXの事例紹介と得られた学び、本質的な外食DXとは何かをご紹介し、ニューノーマル時代を勝ち抜くヒントについて考察します。

井上 義則氏リアルとオンラインの融合による
八芳園の挑戦

八芳園 取締役社長

井上 義則

人の交流の場であったホスピタリティ業界は突き付けられた課題を解決する為サービスの組み替えを余儀なくされている。解決策として、リアル空間とオンライン空間を融合させたハイブリッド空間で新たな交流モデル創出に挑戦する八芳園。
”ダイバーシティ(多様性)””インクルージョン(包括)””サスティナビリティ(持続可能性)”という3つのキーワードから策定する戦略により、八芳園が新たに創造する交流の未来を紹介。

宿泊業のスマート化研究会が構想する、未来のホテル業のあり方

パネリスト

東急リゾーツ&ステイ
事業開発統括部
DXソリューション部

姫野 勝弘

川村 晃一郎氏

構造計画研究所
すまいIoT部

川村 晃一郎

ファシリテータ

徳江 順一郎氏

東洋大学 国際観光学部
准教授

徳江 順一郎

アフターコロナの
ロボットビジネス
〜RX・DXが引き起こす
パラダイムシフトへの対応〜

MOGITATe 代表取締役社長

北河 博康

14:50

15:30

安達 禎文氏DXを活用した
「地域活性化ホテル」
アマネク別府の
取組み

アマネク 代表取締役社長

安達 禎文

21年12月に開業した「地域活性化ホテル」AMANEK別府YULA-REの紹介
本格的なリゾートホテルだが夕食を出さずホテルに籠るのではなく街を回遊してもらう仕組みをつくる。
街の飲食店等でホテルのカードキーでつけ払いが出来る「HEYAZUKE」や旅前から街とコミュニケーションが取れる「Travel talk」などDXを活用し新しい宿泊体験と街の活性化を目指す取り組み。

奥西 亮賀氏宿泊・飲食店の人手不足を解決する
電話業務の超整理術

IVRy
代表取締役 CEO

奥西 亮賀

フロント業務改革のご提案
~ニューノーマル時代に選ばれるホテルに向けて~

オムロンソーシアルソリューションズ
社会ソリューション事業本部
事業開発部

姜 俊秀

斉藤 芳宜氏生産性を高める!宿泊業におけるDXの正しい進め方

船井総合研究所
上席コンサルタント

斉藤 芳宜

宿泊業において生産性を上げて利益率を高めることは、非常に重要な経営テーマとなっています。特に、アナログで人手に依存することが多い宿泊業界では、DX(デジタルトランスフォーメーション)をいかに進めていくかが、これからの生き残りの鍵になります。しかし、DXをどのような手順で、どう進めていいのか、正しい情報が伝わっていません。本講演では、宿泊業がDXを進める際の手順やおさえるべきポイントをお伝えします。

16:10

16:50

with コロナ時代の先進的な
企業の取り組みについて

RobiZy プロジェクトプロモーションオフィサー

村上 出

新しい時代の地方創生と
次世代ロボットビジネス

ビジネスソリューションパートナーズ
代表社員 CEO
RobiZy メンバーシップマネージャー

佐々木 剛

これからのロボットビジネス
〜RX到来、世界が変わる

RobiZy 副理事長

伊藤 デイビッド 拓史

日本旅館協会主催セミナー「旅館の持続化計画」

日時2022年2月17日(木) 13:00~16:40(予定)
会場 会議棟 6階 606号室
講演内容 宿泊業におけるSDGsについて。
SDGsにすでに取り組んでいる施設もこれから始める施設にも役立つ情報をお届けします。
聴講方法 メールにてお申し込みください。
seminar2022@ryokan.or.jp
【メール本文記載事項】
1、施設名/会社名
2、氏名 (メール1通で複数名の申し込み可能、全員分の氏名の記載をお願いします)
3、電話番号
申込締め切り:2月10日(木) 
いただきましたメールに、申し込み完了および詳細のご案内を返信させて頂きます。

聴講無料事前登録制

【セミナースケジュール(予定)】 ◎総合監修:森本英香 先生 (早稲田大学法学部 教授)    

13:00 – 13:40

基調講演

講師:扉温泉 明神館 代表取締役 齊藤忠政 氏

14:00 – 15:15

1部 安定した雇用:人手不足対策、人材の育成

15:25 – 16:40

2部 環境対応:自然保護、食品ロス、脱プラスチック

セミナーの詳細はこちら(日本旅館協会WEBサイト)

国際観光日本レストラン協会主催「食味研修会」

日時2022年2月16日(水) 17:00~19:00
会場 「今朝」(東京都港区東新橋1-1-21-2F)※会場の移動は、「ゆりかもめ」にてご案内いたします。
定員 セミナー 70名程度  食味研修会 40名
   ※セミナー・食味研修会共に定員になり次第締切とさせて頂きます。
会費 セミナー受講のみ
   (一社)国際観光日本レストラン協会正会員(社員含む)及び賛助会員:無料/上記会員外:1名2,000円
   セミナー受講と食味研修会
   (一社)国際観光日本レストラン協会正会員(社員含む)及び賛助会員:1名22,000円/上記会員外:1名25,000円  
   ※「ゆりかもめ」東京ビッグサイト駅から新橋駅までの乗車券代を含みます。
申込方法 (一社)国際観光日本レストラン協会のホームページ(下記URL)をご確認いただき、FAXまたはメールにてお申込下さい。
   後ほどご連絡致します。
   URL:https://japan-restaurant.jp/
連絡担当者
   団体名:一般社団法人国際観光日本レストラン協会
   担当者:事務局  猪股
   住所: 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町11-7
   メールアドレス:info@japan-restaurant.jp
   TEL:03-5651-5601 FAX:03-5651-5602

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