タグ:宿泊 のセミナー一覧

ホスピタリティデザインセミナー
2月18日(木) 11:10-11:50

主催:国際観光施設協会

木の香りただよう生湯の宿
道後温泉 葛城 琴の庭

住友林業 建築市場開発部 副部長

杉本 貴一

道後温泉本館の隣接地に、道後の歴史と文化を継承し、自然の恵みである「生湯」と「生木}にこだわった「道後温泉 葛城 琴の庭」が2020年4月にオープンしました。源泉掛け流しの「生湯」と本物の手触りと香りを感じる「生木」の共演をコンセプトに、時間とともに経年美化され道後の風格の一部として同化していくという100年先を見据えたホテルをご紹介いたします。

ホスピタリティデザインセミナー
2月18日(木) 12:30-12:50

給湯方式切り替えによりコスト削減とメンテナンス性向上を実現
~個別給湯方式導入事例のご紹介~

日本スティーベル

ホスピタリティデザインセミナー
2月18日(木) 13:30-14:10

主催:国際観光施設協会

ホテルエミオン京都

スターツホテル開発 代表取締役社長

川野 謙太郎

スターツ総合研究所 執行役員

浅野 一行

三井デザインテック デザインディレクター

山野 奈緒

三井デザインテック デザイナー

大磯 祐子

京都中央卸売市場の再整備に伴い、地域に賑わいをもたらす施設として計画した、商業施設を内包する複合型ホテルです。賑わいの連鎖を期待した、大庇に守られ、内部の賑わいが溢れ出す、緑とガラスの開放的なファサード(3層かつ100mに亘る)。平安時代の「鴻臚館」(現代の迎賓館)跡地である歴史性を生かし、異文化交流を象徴する国際色豊かな文様や素材を特徴としたインテリア。などを通じ開発&デザイン理念を講演します。

ホスピタリティデザインセミナー
2月18日(木) 14:50-15:30

主催:国際観光施設協会

宿泊施設のハイブリッド化(空調、浴室、厨房)

国際観光施設協会 エコ小委員長

佐々山 茂

NRTシステム 代表取締役

畑 治

ホスピタリティデザインセミナー
2月18日(木) 16:10-16:50

主催:国際観光施設協会

FOUR SEASONS HOTEL TOKYO AT OTEMACHI

三井不動産 ホテル・リゾート事業第二部
事業グループ 統括

石井 孝佳

鹿島建設 建築設計統括グループ マネージャー

小島 敏照

皇居に面する敷地に計画された建物2棟のうちの1棟、高さ200mの建物頂部に位置する空間に、ラグジュアリーな体験を得られるグローバルホテル。フォーシーズンズのフラッグシップ案件に相応しい空間を具現化するため、多数の関係者や複雑な体制の中、二人のインテリアデザイナーを始め、各種コンサルタントとの協働により作り上げてきた成果を紹介させて頂きます。

ホスピタリティデザインセミナー
2月19日(金) 11:10-11:50

主催:国際観光施設協会

Kimpton Hotels & Restaurants

開発統括部長

山本 貴寛

ホスピタリティデザインセミナー
2月19日(金) 13:30-14:10

主催:国際観光施設協会

横浜ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート
  +
ザ・カハラ・ホテル&リゾート横浜

観光企画設計社 インテリア設計部 部長

吉田 直弘

インテリア設計部 副部長

海鋒 雅宏

建築設計部 主任

大谷 文男


©Forward Stroke inc.

2020年9月、横浜みなとみらい21地区に開業した完全会員制リゾートホテル「横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」と一般ラグジュアリーホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」の2つの高級ホテルについて、建築設計・インテリアデザインの設計・監理を担当した観光企画設計社のスタッフがご紹介します。

ホスピタリティデザインセミナー
2月19日(金) 14:50-15:30

主催:国際観光施設協会

「富士屋ホテル」平成の大改修
クラシックホテル
~歴史を未来に紡ぐ~

石本建築事務所 設計部門 建築グループ 次長

神谷 俊雄

鹿島建設 横浜支店 工事事務所長

原田 卓也

富士屋ホテルは140年以上の歴史ある日本有数のクラシックホテルで、明治から昭和の個性豊かな建築群から成る稀有な存在である。耐震改修促進法改正を受け、耐震改修が決断された。「唯一無二を未来に紡ぐ」をコンセプトとし、安心・安全を確保しながら、文化財的価値を後世に引き継ぐと共に、厨房・レストランを新築し文化財建物と接続することで、更なるホスピタリティ向上を目指した大改修プロジェクトの取組みを紹介する。

トレンドセミナー
2月16日(火) 10:50-12:30

●基調講演
危機に強い宿泊業の経営戦略

サービス産業革新推進機構 代表理事/工学博士

内藤 耕

コロナ禍で見えたのは、突然の需要の蒸発です。あまり意識していませんが、規模の違いはあっても、東日本大地震や台風の直撃、リーマンショック等で同じことが起こり、そのときも、同じ業種や地域で、企業によってお客様の戻りのスピードが異なっていました。過去の事例分析から、危機に強い経営のあり方について紹介します。

●パネルディスカッション
アフターコロナ:飛躍へのロードマップ

パネリスト

日本ホテル協会 会長

小林 節

日本旅館協会 会長

浜野 浩二

観光庁 観光産業課長

多田 浩人

ファシリテータ

サービス産業革新推進機構 代表理事/工学博士

内藤 耕

①厳しい荒波の中、withコロナで組織、業界または会社のリーダーとしてどのようなことをしてきたか、しなければならかったか、そして振り返ってみてやるべきだったか
②中長期的な市場動向をどのようにとらえるか
③宿泊・観光産業が飛躍して再び成長産業となっていくためにどうあるべきか

トレンドセミナー
2月16日(火) 13:30-14:10

完全制度化直前 小規模でも取り込めるHACCP活用ヒント事例

HACCP実践研究会 事務局長

宇井 加美

NPO HACCP実践研究会として20年以上活動してきた。HACCPをうまく取り組んで活用してきた企業の事例。HACCPを手法として、現場で取り組むことで一般衛生の向上や職場の活性化につながる取り組み方。小規模なリテールでもHACCPの考え方を取り組むアイデア。
HACCP認証を取ったが、現場に浸透出来ていない問題の対応法。HACCPを自社の力にするヒントについての講演

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