キャッシュレスTech

宿泊・小売・商社・外食関係者が多数来場
商談のチャンスです!

キャッシュレスTech

キャッシュレス化推進の背景

現在、サービス産業が抱える効率化・人手不足問題、インバウンド対応等の課題解決に期待を集めているキャッシュレス化技術。
世界では、現金を使わないキャッシュレス決済が急速に拡大しています。
事業者にとって、キャッシュレス決済導入の主な意義として次のようなことがあげられます。

  • 人手不足対策(レジ締め、現金取り扱い時間の短縮) → レジ1台あたり20~25分の確認作業
  • 従業員による売り上げ現金紛失・盗難等のトラブル減少
  • インバウンド需要を取り込むには不可欠 → 訪日外国人の7割がキャッシュレスであればもっと消費
  • 個人の購買情報を蓄積し、ビッグデータを分析することにより、マーケティングを高度化

キャッシュレス社会の実現を支援するため、その関連技術・サービスが一堂に集まる専門展示会を開催します。

カード払いのインフラを整備しない場合の機会損失
キャッシュレス化の目的

出展対象

  • 決済サービス

    スマホ決済、QRコード決済、バーコード決済、指紋認証決済、静脈認証決済、虹彩認証決済、顔認証決済、生体認証決済、仮想通貨決済、各種電子マネー、インターネットバンキング、他

  • 店舗向け設備・システム

    小型決済端末、無人レジ、セルフレジ、自動販売機、センサー、ロボット、カメラ、AI・人口知能システム、入店・出店管理システム、画像解析システム、物流・在庫管理システム、セキュリティシステム、他

  • インフラ技術

    ブロックチェーン技術、暗号化技術、セキュリティ技術、AI・人工知能、RFID技術、生体認証システム、通信インフラ、口座管理サービス、信用情報管理サービス、各種フィンテック、他

出展者の声

  • 新規取引先が多く来場され、顧客開拓に活用できました。
  • セミナーと連動した来場動員ができており、商談につながりました。
  • キャッシュレスへの感度が高い顧客が集まる展示会です。

来場対象

宿泊・外食に関わる方

シティホテル・ビジネスホテル、リゾートホテル、旅館、カプセルホテル、ペンション、レストラン、カフェ、居酒屋、ファストフード 他

製造・市場流通に関わる方

メーカー、商社、給食、中食、小売 他

空間をつくる業種の方

ディベロッパー、設計、設備関係

観光・レジャーに関わる方

商業施設、レジャー施設、温浴施設、スパ 他

業界、事業の支援、推進をする方

官公庁、自治体、業界団体、商工会 他

関連レポート

  • サービス業におけるAIとキャッシュレス

    世界のAI市場、サービスロボット導入の動向、サービスロボット導入企業事例、キャッシュレス先進国の状況などをまとめました。

開催概要

会期2021年2月16日(火)~19日(金)
10:00~17:00(最終日は16:30まで)
会場東京ビッグサイト
西展示棟1~4ホール、南展示棟1~4ホール
同時開催 インバウンドマーケットEXPO
オリジナル商品開発WEEK

2018 © Japan Management Association All Rights Reserved.